東大阪の新築一戸建てはドリームハウス

0120-77-1005

>>財団法人住宅保証機構とは

全邸「住宅性能評価書」付き。特に耐震・耐風等で最高等級を獲得。

生涯安心をお約束・・・第三者機関による「住宅性能評価書」付き

日本で最も信頼できる共通の評価基準

評価を受けた住宅は、設計や工事の段階で専門家がチェックしている安心感があります。また、設計図などの書類は一定期間保管されます。
この制度は義務ではなく、任意制度なので、不動産・建設会社が利用するのは、品質に自信がある証しなのです。

>>住宅性能評価とは

耐震等級3(最高等級)とは

数百年に一度程度の極めて稀に発生する地震による力(*)の1.5倍の力に対して倒壊・崩壊等がしない程度。
(*)建築基準法施行令第83条第3項に定めるもの

耐風等級2(最高等級)とは

500年に一度程度の極めて稀に発生する暴風による力(*)の1.2倍の力に対して倒壊・崩壊等せず、稀に発生する50年に一度程度発生する暴風による力の1.2倍の力(*)に対して損傷を生じない程度。
(*)建築基準法施行令第87条に定めるものの1.6倍

「ドリームハウス」は住宅性能評価書の評価基準に対応しています。なかでも耐震等級では評価“3”、耐風等級では評価“2”、ホルムアルデヒド等級では評価“3”とそれぞれ最高等級を獲得しています。

長期優良住宅認定基準をクリアしたドリームハウスの家!

長期優良住宅認定基準をクリアしたドリームハウスの家!!

※現場により内容が異なる場合がございます。

耐震性

耐震対策等級=2以上
住宅性能表示制度の耐震対策等に定める等級2の基準が要求されます。

省エネルギー性

省エネルギー対策等級=最高等級4
住宅性能表示制度の省エネルギー対策に定める等級4(最高等級)の基準が要求されます。

劣化対策

劣化対策等級=最高等級3+α
住宅性能表示制度の劣化対策に定める等級3(最高等級)の基準を満たした上に、点検口設置などの条件をクリアしています。

維持管理対策

維持管理対策等級=最高等級3
住宅性能表示制度の維持管理対策に定める等級3(最高等級)の基準が要求されます。

住戸面積

延床面積=75m2
良好な居住水準を確保するために、延床面積の最低基準が規定されています。

居住環境

長期間での環境維持を目的として、行政の定める地区計画・景観計画・条例等への適合が要求されます。

維持保全計画

建物の耐久性を長期間維持・確保するために必要な維持保全計画を策定することが要求されます。

資金計画

建築維持保全を行うための資金が適切であることが要求されます。

長期優良住宅ならではのメリットとは

以下の優遇措置については各種諸条件がございます。詳しくは営業スタッフまで。

●ローン減税の拡大

一般住宅と比べて、最大控除額がアップします。※ローン借入額などによって、減税額は異なります。

【一般住宅の場合】

居住年ローン残高の上限控除期間控除率最大控除額
2012年3000万円10年間1.0%300万円
2013年2000万円200万円
2014年
3月まで
2000万円200万円
2014年
4月から
4000万円400万円
2015年4000万円400万円
2016年
(平成31年6月まで対象)
4000万円400万円

【長期優良住宅の場合】

居住年ローン残高の上限控除期間控除率最大控除額
2012年4000万円10年間1.0%400万円
2013年3000万円300万円
2014年
3月まで
3000万円300万円
2014年
4月から
5000万円500万円
2015年5000万円500万円
2016年
(平成31年6月まで対象)
5000万円500万円

※5000万円の控除限度額は、当該住宅取得に係る消費税率が8%又は10%の場合に限って適用。
 消費税の経過措置により旧消費税率(5%)が適用される場合は
 平成26年4月以降の居住開始であっても、3000万円が控除対象限度額となる。

●投資型減税

住宅ローンを組まなくても、所得税額の控除が適用されます。
長期優良住宅の建築に掛かる標準的な性能強化費用相当の10%を所得税額から控除します。

●固定資産税等の軽減

固定資産税、登録免許税、不動産取得税が軽減されます。

建ててからも安心の「まもりすまい保険」

ドリームハウスでは、住宅瑕疵担保履行法に基づく住宅瑕疵担保責任保険「まもりすまい保険」 をご利用いただける (財)住宅保証機構の届出事業者です。

  • (財)住宅保証機構には、25年以上にわたり全国で100万戸を越える経験と実績があります。
  • 新築住宅の基本構造部分(構造耐久力上主要な部分、雨水の浸入を防止する部分)について、引渡し後10年間になんらかの瑕疵(かし=不具合)が見つかれば、無料補修を受けることができます。
  • 前もって瑕疵を防ぐために、行政の建築確認検査などの経験を積んだ専門の検査員が、基礎配筋工事終了後と屋根工事終了後の2回に分けて検査を実施します。

保険の内容

  • ドリームハウスは、住宅品質確保促進法に定められた10年保証を行います。
  • 不具合が生じた場合、無料で補修を行い、10年保証を確実にするための住宅瑕疵担保責任保険を付保する予定です。
  • 万が一、当社が倒産した場合は、住宅所有者様が直接補修費用に対する保険金を請求することができます。
    ※保険金の支払いは、一定の限度額、免責金額、免責事項があります。
新築一戸建ての資料請求はこちら新築一戸建て 分譲情報モデルハウス公開中